
≪ロジクール/LX7 Cordless Optical Mouse≫
これはなかなかいいぞ。
なぜか。
○高解像度オプティカル
反応がいいカーソルコントロールができる。
これまでの同製品より少ない電力で動作する。
○スマートパワーマネージメント
自動スタンバイモードがついている。
マウスの裏にある電源ボタンをOFFで、最大8ヶ月の電池寿命。
単3電池2本が長持ちするんだ。
電池残量はインジケーターで知らせ電池交換もらくらくだ。
○水平方向スクロールとズーム
写真や表計算シートを見るのに最適なんだ。
ズームイン・アウト。水平・垂直スクロールを簡単にできる。
○ユニバーサルフォアード・バックボタン
(スクロールボタン下の左右のボタン)
ウェブブラウズや大きな書類のページ送りができる。
○ワイヤレスミニレシーバー
小さくていいぞ。邪魔にならない。
○保障期間
5年。しっかりある。
これで家電量販店で4480円だった。納得。
ロジクールはすばらしいぞ。
本当は…欲しい製品は高くて約1万円もするので断念したんだ。
それは、2004年に発売開始された世界初トラッキングセンサー
への照射にレーザー採用した次世代コードレス充電式マウス
≪MX1000 Laser Cordless Mouse≫
2004年度グッドデザイン賞受賞だ。
リチウムイオン充電池を採用。
電池の取替不要。
オン・オフスイッチ付きで、省電力。
クイックチャージ可能な充電機能付ベースステーション。
などなど…。
今回買ったマウス2個分なので我慢してしまったとママ。
次回はこのようなマウスをぜひ買いたいと言っていた。
先代のコードレスマウスはMicrosoft社のワイヤレスノートブック
オプティカルマウス/マイカブラックBX3-00005で確か新発売した
ばかりで購入したのでかなり高かったが、現在販売価格は3千円台。
安くなったものだ。
これはレシーバーの形が悪かった。
使ってみて悔しい思いをしたぞ。
勉強にはなった。
これはマウス本体に収納できる小型レシーバを採用していて
マウス裏に収納しないと電源が切れないようになっている。
こまめにレシーバーを一回一回取り付けるのが面倒な人には
向かないようだ。(わがママだ…文字で遊んでみたぞ…)
電池消耗を防ぐために買ったが使い勝手が少しよくない気がする。
う〜ん、でもそんなことはないか。
それなりに当時においては最新だったんだ。
技術進歩が商品をよりよい商品にしていく。
今回は消耗したから購入が決まったそうだ。
予算捻出は大変そうだな。
ふむ。
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